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働き方改革・・私のところの・・。
自分の仕事(雑用)が増えて毎日忙しくなった。

でもどれもこれも自分で決めたこと。

その分二人のスタッフは(診察・検査・その他もろもろがお仕事)

ちょっと仕事量が減って楽になったんじゃないかな・・。


電子カルテに“問診票”“お薬手帳”“紹介状”の内容などを記載する作業。

スタッフのAさん、几帳面が裏目に出て仕事がなかなかはかどらない。

集中しすぎて本来の仕事に支障が出てしまい

とうとう「やらなくていいですよ」(^^)と言ってしまった。


彼女、几帳面の他にとても頑張り屋で

あれもこれもと全部一人でやろうとする。

気をつけているのだろうけど、機材の扱いも自然と雑になり

破損もチョイチョイ。

なるべく繊細な器具は私かもう一人のスタッフが洗うことに。


常に滅菌物の残量を心配してくれる彼女は

“ちょっと”の量でもすぐ高圧滅菌(オートクレーブ)にかけてしまう。

年季の入った機械が常にフル稼働。

オートクレーブが故障したら大変と

頻繁に滅菌をしなくても済むように

セッシ(大きなピンセット)やクーパー(ハサミ)を買い足し

で、滅菌は私がやることにした。


そして更に診察室での補助も常に私の担当に。


10年一緒に働いてきたAさんだが

もう少し気楽に働いてもらおうとこの二年

彼女だけ一番忙しい月曜日を休みにしてきたのだが・・。



臨機応変、ほどほどに、もう少し適当に・・。

今の彼女には難しいのかな。





おまけ

最近食べたランチ
1000円でおつりあり!
201906301712270a3.jpg








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思い出しました
今、一緒に働いているパートのKさんが

出産で娘さんが里帰りしていると言っていました。(普段から近くに住んでいるんですけどね(*´ω`*))




そういえば母も私の出産のときには数日間マンションに来てくれましたっけ・・・。  (-_-;)

私の場合は以前から手術日を決めての帝王切開でしたし

ダンナさんが働いていた病院での出産だったので

特に何の不安もなかったのですが

母が「出産後は手伝いに行く」と言ったので

当時住んでいた名古屋まで来てもらう事にしました。


しかし・・・結論から言うと・・・これが大失敗。


一人で遠出をしたことがない人だったので

まず新幹線に乗れない。

名古屋に来るときは父と一緒に来ました。 (父はその日のうちに家路に・・・)

退院当日の食事は、確か・・・名古屋近郊に住んでいる叔母(母の妹)からの差し入れ。

翌日からの買い物は・・・

歩くのには少し遠い、自転車なら行ける距離のスーパーまで行ってくれるのかと思いきや

行ってはくれませんでしたね…。


母が部屋から出ない理由・・・。

まずオートロックの操作がダメなんですよね。(想定内)

「マンションに入りたいときは部屋番号を押して呼び出してくれれば開けるよ」

って言ってもできないんです。

だからゴミ出しができない。

新聞も取りに行けない。(エントランスの外にありました)

あ~、そうそう。

郵便受けもダイヤル式でしたからそれもダメですね。

その他にはエレベーター。

‘箱’が怖いとか知らない人と乗り合わせたくないとかではなく

単に乗り方がわからないらしいです。

誰かが㊤とか㊦とか押してくれて、行きたい階についたら「どうぞ」とドアを開けていてくれたら

乗れるのだそうです。

当時は6階でしたから・・・OUT!


食材は仕事帰りにダンナさんが買ってきてくれました。

そして夕食づくりもダンナさん担当。(^^;

母曰く

よそのキッチンは使いにくいんですって。(理由それだけじゃないでしょう)


結局母はマンションから一歩も出ることなく

孫を見守ることだけが仕事になりました。

まあ・・・ね~・・・。

日中私が買い物に出かけた時などは助かりましたね、確かに。


結局自分でも役に立たないことがわかったのでしょうね。

数日で帰りました。

あっ、一人では帰れないので、叔母(母の実の妹)が自宅まで送り届けてくれましたね~。



24年前からこうですから、父のサポートに感謝です。(^_^;)




おまけ
20190615225936ccc.jpg

トウモロコシと枝豆のご飯と‘カニカマ’のかに玉。
食事をあまり作らない母・・・、父のために(^_^;)作って持って行きました。


おうちの塗り替え
来月から自宅の屋根と外壁、門の塗装に入ります。

建てて14年、初めてです。

当初は色が剥げてきた?屋根だけを・・・と思い

ハウスメーカーの〇〇〇ホームさんに見てもらったのですが

天窓の周りが劣化しているとか

外壁を触ると白い粉が付くとか

ベランダの敷いてある何とかが日焼けし始めているだとか



屋根の足場を組むと同時に外壁も済ませておけば安く済みますよ

とのアドバイスを受け見積もりを出してもらったら

高っ! Σ( ̄□ ̄|||) 車買えるじゃん!

想定外の価格に返事もせず

見積書も放り出したままにしていました。

と・・・

来るものですね。ピンポ~ンって。

「ご近所でお家の塗り替えをさせていただく者です。ご挨拶に参りました~」ってね。

いつもはインターホンで適当に答えてお帰り頂くのですが

なんだか今回ばかりはあまりのタイミングの良さに

玄関先で少しお話をしてしまいました。(感じの良い年配の女性でしたし)

そこの業者さんが言うにはこの町内で数件塗装をさせてもらったと・・・。

嘘っぽいと思いましたが、実在するご家庭の話が出て

今回で二回目の施工だと言うので、しっかりした業者なのかも・・・と思い

後日見積もってもらいました。  (実際に屋根に上り写真撮影。家の図面からも細かく算出)


金額は確かにハウスメーカーより100万ほど安い。

でも今の外壁はハウスメーカーのオリジナルだから同じようには出来ない。

仕上がりは今の家より雰囲気が大幅に変わる・・・。  困ったなあ… 😓今の壁結構気に入ってるし・・・。

悩みました。悩みました。 



「少し考えさせてください」って言ったら、見積もりを出したおじさんが

「もう足場のスケジュールも押さえてあるので今日中に決めてほしい。この見積もりは今日までの金額だから」

って。(;゚Д゚)

お断りしました。

‘返事を急がせるところは怪しい’って言いますもんね。


ハウスメーカーの担当さんには「○○円になるのだったらお願いしたい」と伝えました。

そして無事来月から着工です。


でも不安だらけ。

どんだけストレスがたまるのだろう…って。


またこの話は追々・・・。




おまけ
今日の親子
20190606175700ed8.jpg  「ご飯下さい」

20190606180636d8e.jpg あれ?

20190606175703c49.jpg 食べ終わって親子でゴロゴロ?

201906061806361f8.jpg  20190606175702dc3.jpg 
手前が生後約10か月の息子 (成長不良?なのか小さい)


201906061838315ef.jpg ママのお尻を枕にしている息子