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ファミレスジャック


久しぶりに息子の小学校時代からのママ友3人でランチをしました。

約13年越しの付き合いです。

向かって右側の彼女、年明けには“おばあちゃん”になります。

お嬢さんがおめでた結婚なんですよ。

45歳でおばあちゃんになるって、どんな気持ちなんでしょうね〜。

左側の友人は更年期障害に悩まされていたYちゃん。

今はすっかり症状も安定してます。

おかげで楽しい時間を過ごす事ができました。

ファミレスに6時間いました。

お店の方、ごめんなさい。

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今年も受験・・・諭吉飛び交う冬が来る
今年もやってきました。センター試験の願書の準備。

うちの息子、もうとっくに準備できているとばかり思っていましたが、実際は学校に書類の依頼はしてないわ、写真は撮ってないわ、一番びっくりしたのはまだ願書も取り寄せていなかった~。 Σ( ̄ロ ̄lll) ガビーン

結局塾の先生にお尻をバンバンぶん殴ってもらってひとまずそれぞれの請求は終わりました。

あとは手元に来たものをまとめて出すだけです。

先生は「男の子はそんなもんですよ」とおっしゃいますが、遠隔操作ができない分こちらはハラハラです。


大学受験も今はネットのおかげで本当に便利になりましたよね~。

昔はネ~、(始まりました、始まりました^^;)

私が行っていた高校は女子高でしたから、先輩がどんな大学・短大・専門学校に進学したかを先生に教えていただいて、まず手紙を書きましたよ。

そういったことは代々?続いていたようで、先輩達も必ずお返事を書いてくださいました。

ご自分の受験勉強のことだったり大学生活のことだったり。

それで後輩の私達もモチベーションを上げていたのかもしれません。

でもね、今はネットでいろいろな情報がすぐ分かります。

大学の情報以外にも受験生ママたちの日記(ブログ)まで見られちゃったりするんですから。

願書なんてテレメールっていう請求窓口があって、あれもこれも一度に請求できるから本当に楽ちんです。

今はなにやらネットで受験を申し込むと‘ネット割引’って言うものもあるらしいんですよ。

大学も生徒を集めるのにあの手この手と必死なんですね。

推薦から始まってセンター利用、何方式受験とか、複数の学科を併願しても受験料は同じとか、なんとかセット割引とか、もう携帯電話みたいに複雑すぎて私にはさっぱり分かりません。

その点単科大学だと、パンフレットや募集要項も薄くて扱いやすいです。

でもどんなに薄くても1冊1000円以上します。(国公立は安いです)

面倒だからカード引き落としにしてもらいたいんですが、なぜかこれは‘為替’ってヤツで支払わなければいけないので、手間がかかります。


受験は少ないにこしたことはありません。

そろそろ終わりにしたいと思う母です・・・。


お土産



ちょっと美味しそうでしょ。

デパ地下で買ってきたお寿司です。

実家の両親も美味しいって食べてくれました。





201409242311462f3.jpg

玄関先で待っていましたよ。


「ママちゃん、あたし達にはお土産ないの?」

ごめんね〜。


久しぶりのデパート
先日久しぶりにデパートに行ってきました。

本当は息子のところへ行きながら、都会のデパートで品定めでもしてやろうとひそかに企んでいたんですが・・。

行く理由が無くなり、意気消沈で田舎のデパートへしぶしぶ出かけたんです。

もうすでに購買意欲0(ゼロ)。

やっぱり品数が少ないですよね~。

今回はヤング館(こう言った時点でOUTですね^^;)にも足を伸ばしてみました。

私、あの店員さんの声かけがとっても苦手なんです。

ほっといて欲しいんですよね。

「よかったらご試着できますからね」まではいいんですが、私の苦手な服ばかり持ってきて勧めるってどういうことですか?

こちらが聞いたときだけ答えて欲しいんです。

他のサイズがあるか、色違いはあるか・・・。

まあ、あちらもお仕事ですから仕方ないですけどね。

あ、ヤング館での私と店員さんの会話の一部です。

私・「このスカート色はいいんですけど、ふわっとしてちょっとかわいすぎるかな~」

店員・「もうちょっと大人っぽくしたいのなら上をこういったニットにしてもいいですよ~」

私・・・内心・・・もう十分大人なんですけど。

私・「サイズはこれしかありませんか?」

店員・「大丈夫ですよ。5号から揃っています」

私・・・だめだこりゃ。




地下でお弁当を4個買って帰ってきました。

実家の両親と私たち夫婦の分です。






何でも書類で済ます怠慢さ
昨年の12月、80代の女性の介護申請をクリニックから出しましたが・・・

時々来院するこの老夫婦、介護認定はされているのにサービスは受けていないようでした。

認定されてからもう9ヶ月も経っています。

奥さんのほうはお風呂も1年近く湯船に浸かっていません。

食事はご主人が毎回近くのコンビニへお弁当を買いに行っていましたが、それも困難になってきたとのことで(怒りを抑えながら)早速市の包括センターに電話をしてみました。

なぜ今までサービスを受けられなかったか・・・。

介護認定された後、本人もしくは家族が自分達でケアマネージャーを探し電話をしなかったから。

そんな薄情な仕組みだったんですね。 

認定はしてやったから後は自分で探して行けよ、ということなんです。

聞きたいことがあるのなら説明をするから役所に来いと(というキツイ言い方ではありませんが)悪く言えばこんな感じです。

無理でしょ。

自宅からクリニックまで来るのだって、昼間天気のいい日、運転手であるご主人の体調がいい日に車でくるのですから。

は~?役所まで・・・?無理だよ。

幸い包括センターの担当の方が物腰も柔らかそうな方だったので、無理を言って後日自宅に行って頂き、おじいちゃんと一緒にケアマネの事業所を決めるところまでお願いしました。

って、いうか(怒)最初に市が訪問した時に、介護を受けるまでの手順の紙を送りつけるだけでは無理だということを判断しなければいけないんですよ。

判断できなければ認定されたのにサービスを受けていない家庭を「おかしい」と思い再度訪問すべきですよね。


あのですね~、市はくだらないことばかりに血税を使って、本当に必要なことは見て見ぬふりなんです。

福祉にしたって、市内の高齢者にタクシーチケットや、あんま・マッサージチケットを配るんですよ。

欲しい欲しくない関係なく。

こういうのだって老夫婦だけの家庭限定にしたりすればいいんです。(本当はこれだってどうかと思いますよ)

会社経営で仕事をバリバリこなしている老人?にも「寝たきり防止」として接骨院で、手足の運動をさせるんです。

ある人なんて「電話が来てうるさいから仕事の合間に行って来たよ」なんて言ってるんですよ。

毎週ゴルフしてるのに・・・。


市の子供医療だってそうですよ。

中学3年生まで、どんなに医療費がかかっても毎回窓口負担はワンコイン(500円)。

病気を限定すべきです。難病のほかに例えば身近なところで喘息とかアトピーとか。

全く役所のやることは無駄な事が多すぎます。

税金をもっと有効に使って欲しいですよ!


なんだか介護保険から市への不満に変わってしまいましたが・・・包括センターとやらだってもっともっと現場に入っていって個々を見てもらいたいですね。



日々大変な暮らしをしているお年寄りが少しでも楽になりますように・・・。


のんびり遠足
せっかくの日曜日。

お昼前になってもダンナさんは起きてこず。

置き手紙をして、モンキーセンターへ行ってきました。





ゴリラのタロウさんです。

常連さんらしきおばさんに何度も名前を呼ばれ「また来るよ」って言われてるのに、鼻をホジホジしてチラッと見ただけ。

マイペースでいいなあ。

カワイイ(*^◯^*)


20140921225059f45.jpg

こちらはワオキツネザル。

人間が柵の中に入り、間近で観察出来る仕組み。



201409212250570f6.jpg

オリの中の子は草取りに精を出しています。

食べていましたけどね。^o^
美しいアラフィフを目指す
今日は高校のときの同級生AちゃんとKさんの三人でランチをしました。

高校3年間ずっと同じクラスだった友人Aちゃんと、今一緒に働いている受付嬢Kさんとは幼稚園からの幼なじみ。

私と受付嬢Kさんは3年間クラスが違っていたので、お互い全く知りませんでした。

三年前クリニックの受付を募集した時、履歴書を持ってきたKさんが友人Aちゃんと同じ中学高校出身だったので、こっそりAちゃんに聞いてみたところ「Kさんならしっかりやってくれるよ」と言ってくれたので採用を決めました。

彼女の言ったとおり、受付嬢Kさんにはいつも仕事で助けられています。

そんな関係の三人ですが、今回揃って会ったのは初めて♥。



友人のAちゃんは現在養護学校でパートとして働いています。

県立の養護学校とは言えども、気管切開をしていたり、鼻や胃に直接管が入っていてそこから栄養剤を流している生徒達もいるので、医療行為ができる看護師が必要なんです。

そんな子達のケアをするのが彼女の仕事。


そもそも高校が女子校でしたので、クラスメートの中には医療に携わる仕事をしている友人が多いんです。

子供が大きくなったから「自分の好きなことをさせて欲しい」と大学に入りなおし、現在は大学で看護学を教えている友人もいますし、企業の保健室で何百人もの従業員の健康管理を一人で担っている友人もいます。

かと思えば離婚し、大学生高校生の息子たちを引き取り、訪問看護の仕事を一から勉強して社会の中に入っていった友人も。

この友人達とは年に1~2度は会って近況を報告し合いますが、会えば高校時代そのままの彼女達です。


でもみんな時が経ってアラフィフなんですよね~。



私も毎日「くたびれた愚痴ババア」になっていないで「美しいアラフィフ」でいようと新たに強く決心しました!

さあ!早速白髪を染めに行かねば!・・・まずは外見からデス! 見た目も大事ですからね(*^^)v
いささか自粛
9月は休日が多いので嬉しい反面憂鬱です。

前にも書きましたが、休日のダンナさんは、ランチ以外はずっと家の中でゴロゴロしています。

お昼ごはんを食べ終わると、録画しておいた番組をず~っと見ています。

夕飯まで・・・ず~っと。

でも途中寝ているので、そっとテレビを消します。

するとね!パチッと目が開くんです。起こしても起きない人が・・・。

これは不思議な現象だと前から思っていました。

まあそんなことはいいとして、私はダラダラテレビを見るのは好きではないので、なるべく息抜きに外へ出ます。

最近は割り切って旅行に‘行かせてもらったり’してますが。  (謙虚 ^^ゞ)

でもね、これが毎回気持ちよく出させてもらっているっていうわけではないんですよ。

旅行は「自分のお金で」とか、機嫌が悪いときは「気楽でいいよな」とか言われます。

だからってじ~っとしてませんよ。

それでは‘飼い殺し’みたいなものですからね。

なんと言われようが、息子も高校を卒業したわけですから、私もそこそこ自由にさせてもらいますよ。



実を言いますと・・・今週末近場の温泉旅館に予約を入れてあったんです。

ちょっとステキな温泉旅館はお一人様はなかなか泊めてもらえないのですが、なんとかツインの部屋で予約が取れたので楽しみにしてました。

でもね・・・やめました。

前回のブログにもチラッと書きましたが、息子の塾の引き落としの金額に少々ショックを受けまして「のんきに温泉につかってる場合ではない」と思ったわけです。

いやらしい話ですが、諭吉様が目の前を物凄い勢いで駆け抜けていくのが見えました。

今までの3倍近い人数の諭吉様が・・・。

どどどどど~と。,,,,,,,(((( ̄⊿ ̄ノ)ノ   ,,,,,,(((( ̄⊿ ̄ノ)ノ   ,,,,,,,(((( ̄⊿ ̄ノ)ノ

夏季講習に参加しなかった分、先生・・・息子のために補習授業をして下さったんですね。

m(__)m

そして来月から通常授業も増えたわけですね。

m(__)m



そういった理由で 「ババンババンバンバン」「あ~ビバビバ」が・・・。

「ゆきっちゆきち」「あ~バイバイ」「ゆきっちゆきち」・・・・ってなりました。


さあこれからの休日、外でどうやって時間を過ごすか・・・。

図書館でも行こうか、それとも実家で年寄りの話し相手にでもなるか(いけにえ?)・・・。

悩みます。


学校からの連絡
息子の卒業した学校からメールが来ました。

センター試験出願に必要な「卒業証明書」と、毎度何通も発行をお願いする^^;「調査書」の請求方法について、理系進路担当の先生からでした。


「三度目の正直を目指す皆さん・保護者の皆様」と書かれていて、内容は発行代金と送料を定額小為替で払う方法についてです。

まだまだ社会の仕組みを知らない子供たちのために具体例を挙げての説明・・・。

卒業証明書1通 + 調査書6通 = 定額小為替1000円×2+100(小為替発行手数料300円)+レターパックライト
から始まり、調査書11通までの計算式が六つほど。

普通の生活?をしていると定額小為替なんて滅多に使いません。

私だって2年前、大学願書の代金を払うのに郵便局の窓口で教えていただいたクチですから。(^^ゞ

ちなみに使わなかった調査書は来年3月学校での成人式に返却をと書いてありました。

そうですね~。笑顔で返却できればいいのですが。



受験勉強も後半戦となり、塾の授業時間が知らない間に一気に増えていました。

授業料もガビ~ン(古い?)というくらい。

ということは息子の仕上がり度はまだまだということなのでしょう。

いつになったら仕上がるのでしょう。



 
息子と同じ学年(学校)で浪人生は本当に少ないんです。

来年は‘〇〇君へ「卒業証明書および調査書」を請求すること!’と名指しでこないことを祈って・・・。

そうそう、この先生「受験は宝くじではない!」と保護者にも平気で言っちゃう先生なんですよね。

現役のときは親も夢を見ちゃうんですよね~。

来年の3月は親子で学校の成人式に出られたらいいな♥








気を使う店
先日新しくできたラーメン屋さんへ行ってきました。

土曜日の夜なのにお客さんはゼロ~。

お店ができたのが7月らしいので、まだ仕方が無いんでしょうね。(優しい・・・私(^^ゞ)


カウンターの向こう側では定年退職後(風)のおじさんが一人、フロアーには3人の女性と私服の男の子(高校生?)。

年齢や会話の雰囲気から家族経営の空気が漂っていましたが、まあそれはアットホームでいいといえばいいのかもしれません。


少しして注文したラーメンが運ばれてきましたが、パッと見何の工夫も無い普通のあっさり系の醤油ラーメン。

まあ、500円だからね~と思いながら麺をズルズルズル「ん???」・・・。

なんかねっとり。

カウンターの奥から店主の視線を感じたので黙々と食べましたが・・・私たち夫婦、お互いに黙って食べるときは「マズイ」という合図なんですよね。



???  お店の人たちが何やらカウンターを挟んでコソコソ家族会議を始めました。

と!店主がいきなり「麺どうですか?」と大きな声で聞いてきたんです。

「マズイ」とも言えず咄嗟に「別に・・・」と答えました。


以下店主と私のやり取り・・・。

店主・・・「麺変じゃないですか?」

私・・・「良く言えばモチモチ・・かな・・」

店主・・・「ゆでる温度間違えちゃったみたいで、ぬるいお湯で茹でたからベタベタしてるでしょ?」

私・・・「大丈夫です。食べられますから」∑(; ̄□ ̄A

店主・・・「作り直しますよ」

私・・・「いいですよ(断り)」

店主・・・「お金返しますよ」

私・・・「いいです。大丈夫です」  (;´Д`A ``` 

 


ダンナさんは始終だんまり。   

いつもこういう役は私だ。゛(`ヘ´#))

それから二人で黙々と食べて急いでお店を出ました。C= C= C= ┌(;・_・)┘

確かに麺は粉っぽくてネチョネチョしていましたが「九州の方ではバリカタとか粉落としとかもあるんだから、あ~いうのもありかな」と思いました。

と、言うか・・・そう思うようにしました。(なんて優しい・・・私)

でもさすがにぬるいお湯では茹でないと思いますけどね。


でもお店をオープンさせて2ヶ月経ちますが、おじさんは今まで何をやっていたんでしょうか。

機械に任せないで茹で加減を自分で食べて確かめたほうがいいんじゃないかって思いますね。




一応食べブログを見てから行きましたが、お客さん二人の5点満点中4点という評価・・・ホント人それぞれ。

って、いうかなんか文面よく似てるんだけど・・・。

ヤラセ?

疑いだしたらキリがありませんが・・・。

私達はもう行きません。

あんなに気を使うお店、こりごりです。ヾ(。`Д´。)ノ彡☆




昔テレビで、つぶれそうなラーメン屋の店主を集めて人気店に修行に行かせるみのもんたの番組をふと思い出しました。

おじさんも少し修行に行ったほうがいいんじゃないかって思っちゃいました。

修行してきても私はもう絶対に行きませんけどね。