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ビフォー・アフター
うちの‘妹ワンコ’も12歳と4か月になりました。


以前から腰椎の変形があり

右後ろ足を引きずって歩いていましたが

最近は左足にも力が入らないときがあり

段差には苦労しています。


特にお庭から部屋に入るとき。

20170426135032698.jpg

踏み台やレンガを使って高さを調節していましたが

今はこれでも大変そうです。

 
そういうわけで、今日はホームセンターでスノコを買ってきました。

20170426135036c3d.jpg

スノコの上は100均のすべり止めを、お得意のガムテープで固定。

オオザッパ (^^;)

スノコの足部分で悩みましたが、なんとかレンガなどで高さ調節をして出来上がり。

13、5キロのワンコくらいなら平気ですが

〇〇キロのオレンジわんこが乗ると‘足場’が悪いので危険です。

人間にとって大変不便な出入り口となりましたが

かわいい老犬のためです。

体をよじり、足を伸ばして出ていきますよ。



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何年も行っていない理由

息子が現役受験生の時からずっと行っていない・・・ダンナさんの実家。

そろそろ行かないと、とは思っているけど

ついついまだいいか…って思ってしまって。

でも(^^;息子が大学生になったことも報告しなくっちゃいけないし。

でも(^^; (^^; 学歴には厳しいお義母さんなので、ここは息子も一緒に連れて行った方がいいかもしれない。

さすがに孫を前にして「そんな大学みっともない!」なんてことは言わないだろう。

同居していた長男のお嫁さんは、上の娘ちゃん(かわいい内孫のはず)が高校生になった時

義理母から「みっともない高校」って言われて出ていっちゃった。😭

でもね、義理のお姉さんも十数年、よく我慢してきたと思いますよ。

夜勤明けでも「嫁だから当たり前」と家のこともやらされて。

同じナース、三交代勤務経験者として言わせていただけば

きついっす!

ついでに私には無理っす!

それでもそんな‘義理姉’をサポートしていたのがお舅さん(義理父)で

一緒に台所に立って食事の準備もやってくれていたみたい。(^o^)

長男が定職につかない分、申し訳ないって思っていたんでしょうね。


そんな‘義理父’も今では90を超え、昨年は二度も骨折して入院してしまいました。

そこで本当は次男の嫁の出番なのでしょうけど

私、まだ登場してません。 (^^;

変な理由ですが、密かに尊敬している‘義理姉’を裏切るような気がして・・・。

それと、お金のトラブルが多いあの家族とはもう関わりたくないっていうのもありますし。

ダンナさん、今までに母と兄にはそれぞれ数百万ずつあーじゃ、こーじゃとありまして・・。

義理兄に限っては去年からまた何度も借金の申し入れが始まりましたしね~。

見栄っ張りでお金にルーズな所は本当に親子だなって思います。

その点ダンナさんは真面目な義理父に似ているので助かりますよ。 (;´∀`)


まあ、そんなこんなで疎遠になっている次男の嫁でございます。  はい。


泣ける歌
10年前、私…‘コブクロ’や‘ゆず’を知りませんでしたが

全寮制の中高一貫校に入ったばかりの息子が1年生の時に合唱曲として歌ったのが

コブクロの「ここにしか咲かない花」とゆずの「栄光の架橋」で

それがきっかけで、この二曲がとても好きになりました。

この時期になると無性に聞きたくなります。

特に「ここにしか咲かない花」は今も聞いていると涙がこぼれてきます。

‘ 何もない場所だけれど ここにしか咲かない花がある~
    寂しさ隠せずにいるなら 一人になればいい 
      ささやくほどの声で呼んでいるのはいつも同じ名前
        あの優しかった場所は今でも 変わらずに僕を待ってくれていますか
          最後まで笑顔で何度も振り返り 遠ざかる姿に唇かみしめた~ ’

思い起こせば・・・〇年前。

入学式の前に行われる入寮式で、一人ずつ保護者が担当の寮の先生に子供を‘引き渡し’・・・

そのあと一学年上の先輩が新一年生を‘はるか彼方’にある寮までやさしく💛エスコートします。

それを親は黙って見送る…。

‘たまらん’ですよ。 

その時の小さな背中、今でも思い出しますね~。

後日入学式が執り行われるのですが、子どもとの接触は一切無く

入学後の帰省も「生活のペースが乱れる」との理由で大型連休や夏休み冬休みしか許されませんでした。

そんな厳しい教育環境の中で

「夜、トイレの中から泣き声 (´;ω;`)ウゥゥ が聞こえるらしい」といった話が保護者の間で飛び交い

どのお母さん方も不安でいっぱいな所に‘あんな歌’(^^;を選曲してくれちゃったもんですから

あ~た、もう・・・親、涙腺全開ですよ。



あれから随分時が経ちますが、今でもYouTubeで曲を聴くと

泣けますね~。 😭





 花は花でも我が家の庭の花は挿し木でこんなに増えました。
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 ラベンダーも満開です。
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コンクリートの柱
うちのクリニックの駐車場は本当に狭くて使いにくいんです。

台数も多く止められません。

で、困った挙句勝手に「隣の薬局の駐車場も使えます」なんて紙に書いて

玄関に貼りました。(^-^;


今日も高齢の患者さんが、車寄せの太いコンクリートの柱に車をこすって

前にも後ろにも動かせない状態になり

院長の出番となりました。

あ~・・・凹みと擦った傷がなんとも痛ましい・・・。

駐車場がいっぱいだったので、次に入ってきた車に急いで場所を空けてあげようとして

擦ってしまったようです。

以前からこのコンクリートの柱には傷が沢山ついていたので

きっと何人もの人が当ててしまったのでしょう。

でもコンクリートならこちらも「申し訳なかったな」と思うのですが

駐車場をぐるっと囲ってあるフェンスとなると話は別です。

今まで何度も高齢者たち(多分)にはフェンスを折られ

その度に修理をしました。

かと言って壊した相手にはなかなか弁償させられません。

決定的な証拠がないですから。

それに相手はやっぱりお客様ですからね…。

一応ね。

でも今まで2回ほど、偶然目の前でフェンスをなぎ倒されたことがありました。

一度目は車止めを乗り上げフェンスに激突したおじいさん。

二度目は、タイヤの位置に合わせて固定してある車止めの隙間を上手にすり抜けてフェンスに激突した、これまた別のおじいさん。


苦肉の策として、車止めのコンクリートを横1本線につないで、隙間をなくして‘やり’ました。

それからは事故が無くなったように思います。(気がつかないだけかもしれませんが)


とにかく今まで何度もフェンスを直したので

本当は全て撤去てやりたい気持ちです。


いやいや、何事も安全第一ですね。

フェンスは必要です。
息子、海の男になる?
晴れて大学生になった息子は

中高と六年間続けてきたテニスをあっさりとやめ

ヨット部に入りました。


さて、◯◯学部のヨット部はどんな活動しているのかな?

と、ネットで検索してみると

👀 えっ⁉︎

湾で先輩と二人、ヨットに乗っているじゃーないですか!

それも結構な波の中、スピードを出して。

動画を撮っている先輩達からは

大きな声で声援を送られ。(下の名前、呼び捨てでね)

先輩とは言っても、ほとんどが息子より年下なんでしょう。σ(^_^;)きっと。

それでも同じ道を志す者同士

息子は「先輩!」と言って慕っているようです。

ネットに出ている写真はメチャ嬉しそうでした〜。(*^o^*)

浪人数年分の辛さが、一気に吹き飛んでしまったかのような笑顔です。


弾けちゃったのね〜。


母は6月の個人面談が怖いですよ〜。